アプリ担当者は使わないと損!無料のApp Ape Consoleが必須の5つの理由。

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先日新たにリリースされた、App Ape Console 。Google Analyticsと連携することによって、自社スマートフォンアプリの必要な分析指標を全て、1つの画面に見える化
することができる画期的なツールとなっております!
普段Google Analyticsを使用してアプリの指標を確認することに煩わしさを感じることはありませんか?
このツールを利用することでその煩わしさから解放され、さらに新たな便利な機能を使用することができます!

今回はアプリ担当者にとって、App Ape Consoleを使うことはどのような利点があるのかを5つのポイントに絞ってお届けします。

## 1.無料で全機能を使用可能!導入はSDK不要の簡単2ステップ!

App Ape Console記事

App Ape Consoleでは無料で登録・全機能を使用することができます。
特徴的な機能に関しては後述しますが、導入時に必要なSDKの組み込みが必要なく、
「Google Analytics接続 」⇒ 「知りたいアプリをクリックするだけ」で導入でき、非常に簡単です。
それでは続いてApp Ape Consoleで見ることのできる特徴的な指標をみていきましょう。

## 2.男女比率・男女別年代比率が閲覧可能に!

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このツールを使用することによって、Google Anlalyticsでは知ることのできない、男女比率、年代ごとの男女比率を把握することができます。
なんとこれは 月額20万円〜 かかるApp Ape Analytics有料版の機能となっており、これが無料で使用できるという目玉機能となっております!
ターゲット層にリーチできているかの確認や、意外な年代にヒットしている…等の新たな発見も得ることができるでしょう。

## 3.プロモーション別のDAUやDAU継続率が簡単に分かる!

App Ape Console記事

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Google Analyticsだけでは上記のデータを出すためには多くの工程がかかってしまう、「プロモーションごとのDAU継続率」、「プロモーション別DAU」ですが、App Ape Consoleを使用することで簡単に把握することができます。
上の図のように、プロモーション施策ごとに色分けして継続率が表示されるので、どのプロモーションが効果的なのかをひと目で分かります。

## 4.セグメント別のグラフの比較を簡単に!

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上の図は国別のDAUの推移をグラフに示したものです。
Google Analytics上ではカスタムレポートを自ら作成し、数多くの設定が必要だったことも、このツールを利用することで、セグメント別のグラフの比較を瞬時に行うことができます。
上図のような国別のセグメントの他に、ユーザー種類別のグラフや、前述したプロモーション別のセグメントが自動的に表示され把握することができます。

## 5.ひとつの画面で複数指標を閲覧可能に!

最後に、App Ape Consoleの全体画面をご覧ください。
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このようにApp Ape Consoleは一覧性に優れており、自社アプリの状態をひと目で確認することが可能です。
今回紹介しきれませんでしたが、DAU(Daily Active Users)、MAU(Monthly Active Users)はもちろん、
iOS/AndroidとOSごとのデータもタブの切り替えだけで確認が可能となっています。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。App Ape Consoleを使用することで、
男女比率のような他のツールでは得ることのできない新たなデータを得ることができたり、Google Analyticsの煩わしかった操作から解放されることでしょう。繰り返しになりますが、無料かつ、SDK組み込み不要のサービスとなりますので是非お気軽にご使用ください。
App Ape Consoleは コチラ から

またご興味のある方はぜひお気軽にご連絡ください。