「App Ape Analytics」 で他社アプリの課金額が把握可能に!

ハッシュタグ
0 SHARES

いつもApp Ape Labをご覧いただきありがとうございます。記事中でデータを引用しているアプリ市場分析サービス「App Ape Analytics」に、売上データが分析可能な新機能「セールス」が追加されました!

ARPUの分析が可能に

app-app-analytics-revenue-02-1024x598
「App Ape Analytics」セールス機能参考イメージ

上にセールス機能の参考イメージを示します。このたびの「セールス」機能提供によって、「App Ape Analytics」では、アプリごとのアクティブユーザー数、ユーザー属性、同時所持などに加え、売上が閲覧可能になり、ARPU(ユーザー1人当たりの収益、以下ARPU)などの分析ができるようになりました。これにより、収益面でベンチマークするべきアプリの選定や、ARPUが高いアプリのユーザー層の把握といった、より多角的な市場分析ができ、アプリ関連企業の経営層のM&Aを含む投資、アライアンス、事業戦略などの意思決定が確実且つ迅速に行えるようになりました。

「セールス機能」では、主にiOS/Androidアプリで以下のデータをご覧いただけます。

  • MAU(月間アクティブユーザ)
  • DAU(日間アクティブユーザー)
  • Revenue(収益情報)

今後、App Ape Labではセールスデータも活用した記事もお届けして参ります!どうぞお楽しみに。本機能の詳細は、是非お問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。