App Ape、TechCrunch Tokyo 2019に出展〜最新のアプリ利用動向や新データを紹介。個別相談会も実施〜

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 アプリ分析プラットフォーム「App Ape(アップ・エイプ)」を手がけるフラー株式会社は2019年11月14日(木)、15日(金)の両日、東京都・渋谷ヒカリエで開催される国内最大級のスタートアップイベント「TechCrunch Tokyo 2019」(主催・ベライゾンメディア・ジャパン株式会社)に出展いたします。

 期間中は、スマホアプリやモバイルビジネスを取り巻くさまざまな課題の解決につながる個別相談会を常時開催。製品版として提供している実際のデータを用いた最新のアプリ利用動向の解説デモンストレーションや新商品の紹介なども実施する予定です。

 ご来場いただいた方には、昨年1年間のアプリ市場の全体像や利用のトレンドがわかる「App Apeモバイルマーケット白書2018」の冊子をプレゼントいたします。App Apeオリジナルグッズも用意しております。

 当日はTechCrunch Tokyo 2019のフラーブースにて皆様のお越しをお待ちしております。

TechCrunch Tokyo 2019出展の概要

名称:TechCrunch Tokyo 2019
会場:渋谷ヒカリエ 9F 東京都渋谷区渋谷2-21-1 ヒカリエホールA・B
日時:11月14日(木)・15日(金)9:00-終了時間未定
ブース位置:ブース位置未定
公式URL: TechCrunchTokyo2019 公式サイト

TechCrunch Tokyo 2019について

 TechCrunch Tokyo 2019は、TechCrunch Japanが主催する今年で9回目を迎えるテクノロジーとスタートアップの祭典です。昨年の有料入場者数は過去最高の2200人を超え、1日目の朝9時から始まる最初のセッションから立ち見が出るほどの盛況でした。来場者の6割強が初参加というスタートアップ関連では珍しいイベントで、参加企業も毎年変わっており、スタートアップの今を知る絶好の機会となるイベントです。今回は国内からVoicyの代表取締役CEO 緒方憲太郎氏、海外からはUberのAPAC地域で、Public Policy & Government Relations部門 責任者を務めるÉmilie Potvin(エミリー・ポトビン)氏などの登壇が決定しています。

App Apeとは?アプリユーザーを最も理解できるサービス

 App Ape(アップ・エイプ)は、スマホアプリの実利用データを提供する、国内No.1のアプリ分析サービスです。(Fastask調べ)

 テレビにおける視聴率情報のスマホ版のような位置付けで、どのアプリがいつ・誰に・どのくらい使われているかといったデータをご覧いただけます。

 スマホアプリの実利用データに加えて、ストア情報や属性情報など横断的なデータを提供しており、市場・競合調査を始めとするアプリの企画・マーケティングに 幅広くご利用いただけます。

 アプリ開発会社や広告代理店・金融機関など、アプリに関わる法人・個人様にご活用いただいています。国内のみならず世界7カ国のデータにも対応しており、これまでに国内外で5,000社以上の企業様にご利用いただいております。

App Apeの詳細ページ:https://ja.appa.pe/

App Apeはアプリのデータを毎日更新しています。

App Apeは、蓄積するスマホアプリのユーザーの利用データからマーケティングやビジネスの施策のヒントを発見するためのSaaSです。

日間利用者数(DAU)、週間利用者数(WAU)、月間利用者数(MAU)の各ランキングや各アプリの時間帯別利用率、性年代別割合、1日あたりの起動回数、同時所持率が高いアプリ一覧などををいつでもPCやスマホから確認できます。

マーケティングやビジネスのヒントについて新たな視点や切り口で情報が欲しい方、App Apeをもっと詳しく知りたい方はこちらからお気軽にお問い合わせください(お問い合わせにはApp Apeの無料登録が必要となります。登録は1分程度で完了します)。

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